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【沖縄県知事選】ネットの「デマ」、名誉毀損で刑事告訴へ 翁長氏後継・玉城デニー氏(衆沖縄3区自由党)★2

投稿日:

1 :ばーど ★ 2018/09/12(水) 07:17:33 CAP_USER9
※たまたまスレです

 30日投開票の沖縄県知事選に立候補を表明している玉城デニーさん(58)は10日、インターネット上を中心に自身に関する事実誤認のデマが拡散しているとして、名誉毀損(きそん)の疑いで那覇署へ刑事告訴の手続きに入った。署は「個別の告訴の取り扱いにいては回答できない」としている。

 代理人の弁護士は「正式な告訴の受理に向けて署と協議していく」とし、デマの内容については明らかにしていない。

 また、告訴の理由について「有権者に正しい選択をしていただくためには、事実無根のデマには毅然(きぜん)と対応する必要がある。今後とも誹謗ひぼう中傷に対しては迅速に対応したい」と話した。 

2018年9月11日 05:00
沖縄タイムス
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/312968

★1が立った時間 2018/09/11(火) 08:33:57.82
前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1536622437/

34 :名無しさん@1周年 2018/09/12(水) 07:36:43 VySbU8g50
>>1
左巻きって「デマ」って単語が大好きだね
87 :名無しさん@1周年 2018/09/12(水) 08:28:21 laNmnNHJ0
>>71
そこらへんは沖縄板にでもいけば何か出てくるんじゃね?
沖縄の事は正直分らん
98 :名無しさん@1周年 2018/09/12(水) 09:05:43 YlyjjJjrO
>>91
安倍サポは常にヘイトスピーチ
168 :名無しさん@1周年 2018/09/12(水) 12:39:07 Uireg/wb0
【在日米軍ヘリ事故】大韓航空による米軍ヘリの整備について 2017

■窓枠を普天間第二小校庭に落下させた米海兵隊のヘリコプターCH53約40機を整備するのは「大韓航空」です。

同社は、2015年5月23日に整備事業者として選定され、その契約期間は2020年までの5年間となっています(韓国・聯合ニュース)。

大韓航空 在日米軍輸送ヘリの整備事業者に
【ソウル聯合ニュース 2015/05/26 】
大韓航空が日本に駐留する米海兵隊のヘリコプターCH53約40機の整備を担当する事業者に選ばれた。同社が26日、明らかにした。
同社は昨年8月の公開入札に参加し、今月23日に選定された。
来月から2020年までの5年間、システム点検や機体を分解しての主要部位点検のほか、非破壊検査を実施し欠陥を修理、補強する。事業規模は500億ウォン(約55億4800万円)台。

「スタリオン」と呼ばれる同機は、米シコルスキー・エアクラフト社が製造した大型ヘリで、長距離の人員輸送や重量物輸送、機雷探知・除去などに用いられる。
大韓航空は1989年から2010年まで、米軍が保有する同機の整備事業を担当していた。
この記事によれば、CH53整備の事業規模は500億ウォン(約55億4800万円)台といいますが、その原資は日本国民の血税です。
大韓航空は、目下、嘉手納基地のF15戦闘機と三沢基地のF16戦闘機の整備事業も請け負っていますが、これらの整備費も日本国民が負担しています。

日本の安保と「空の安全」の一部が、一定の実績があるとはいえ、海外の民間航空会社に委ねられ、その経費を国民が負担する実情には疑問を感じます。

この件について、懇意にしているある民間エンジニアは、「航空機、船舶、プラントのような世界単一市場の事業は、競争入札だと韓国が受注してしまう。
韓国企業は赤字でも平気で受注しますからね。そのため、近年続々とその無理が発覚しています。

韓国の挙国一致安売り体制は、
最終的には納品物の品質に響いてきますから、今回のような事故が起こるのも当然といえば当然です。

韓国の最新の高速鉄道KTX湖南線の運行初日である2015年4月2日、先頭車両の整備扉が開きっぱなしになりました。

重大事故なので運行を中止すべきところ、あろうことか扉をガムテープで仮留めし、風圧でバタバタいわせながら時速200キロでの運行を続けたという、マンガみたいな事故が起こっています」と語っていました。

これは、自国の安全や自国民の生命・財産に、自分たち自身が責任を持てない体制でいいのか、という深刻な問題です。

事故処理だけでなく、政府には米軍に整備体制の再検討を求めるなど抜本的な対策を強く要請したいと思います。

【在日米軍墜落事故】大韓航空、また整備の機体が事故

【墜落事故】沖縄沖で米軍F15戦闘機が墜落 嘉手納基地所属、パイロットは空自救難隊が救出 2018.6.11

 11日午前6時25分ごろ、那覇市の南約80キロの海上で、飛行訓練中だった米空軍嘉手納基地(沖縄県嘉手納町など)所属のF15戦闘機1機が墜落した。

搭乗者はパイロット1人で、緊急脱出し救助された。小野寺五典防衛相は米軍に対し、安全管理の徹底と再発防止を要請した

引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1536704253/

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